ドキュメンタリー映画「シリーズ憲法とともに歩む」
 
■パレスチナ和平実現への日本の役割

1月18日イスラエルは「停戦」を宣言しました。
しかし、昨年の12月27日から始まったガザへの攻撃で死者1300人負傷者5300人となり、緊張は依然として続いています。
日本国憲法前文は平和主義と国際協調主義を謳い、日本には世界平和実現の課題に積極的に取り組む使命があるとしています。
日本政府は日本国憲法にのっとりフランス政府が具体的提案を行ったように、財政支援だけではなく和平に向けて積極的かつ具体的な尽力をすべきです。


2009/1/20


 
企画:橘祐典、片桐直樹、大澤豊 
第一篇監督・脚本:片桐直樹 90分 短縮版

<成功させる会呼びかけ人代表>
小山内美江子(脚本家) 伊藤 真(「伊藤塾」塾長) 香山リカ(精神科医) 鬼追明夫(元日弁連会長)  品川正治(経済同友会終身幹事) 橘 祐典(映画監督) 辻井 喬(作家) 山田洋次(映画監督)

 
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