ドキュメンタリー映画「シリーズ憲法とともに歩む」
 
■核兵器廃絶への新たな動き

昨年キッシンジャー・シュルツ両元米国務長官らが核兵器廃絶を提言し、次期米大統領候補も核兵器廃絶に言及しています。これまでの歴史的経緯からして単純に事態がすすむことはないでしょうが、新たな動きといえます。
こうした中で開催されている広島・長崎での原水爆禁止を求める主張・運動にはもっと光があてられるべきです。
北京オリンピックもまさに平和の祭典となることが強く期待されます。
平和憲法を持つ日本の役割はいよいよ重大です。

2008/8/9


 
企画:橘祐典、片桐直樹、大澤豊 
第一篇監督・脚本:片桐直樹 90分 短縮版

<成功させる会呼びかけ人代表>
小山内美江子(脚本家) 伊藤 真(「伊藤塾」塾長) 香山リカ(精神科医) 鬼追明夫(元日弁連会長)  品川正治(経済同友会終身幹事) 橘 祐典(映画監督) 辻井 喬(作家) 山田洋次(映画監督)

 
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